SDGsの取り組み

目標12 つくる責任つかう責任

12.2 2030年までに天然資源の持続可能な管理及び効率的な利用を達成する。

 えびの電子工業では、 資源の効率利用に力を入れています。紙資源から始まり、今では電力における省エネルギー化を特に推進しており、全工場における電力消費調査(CO2削減ポテンシャル診断)を実施しました。その結果に基づき、照明のLED化や空調設備の更新など、電気エネルギーの使用量削減に継続的取り組んでいます。

~資源の効率利用に関する取組事例~

・CO2削減ポテンシャル診断  2019年度3工場、2020年度3工場

・照明のLED化  2019年度120本、2021年度400本